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3年以内に世界チャンピオン

インラインスケートのスピードスケートで世界選手権優勝を目指す。
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2017/07/28/13:43
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    2010/06/03/00:30
    寺子屋アイデアメモ

    早くも来週に迫ってきた次回寺子屋。
    ちょっとネタに詰まりそうな予感がするので、メモメモ。
    「他の教室でこんなのやってたよ」ていうのがあれば教えていただければ幸いです。
    ていうかとても助かります。泣いて喜んで小躍りします。
    僕の教える子は小学校高学年(〜中学生)。難しいんだなぁ。簡単すぎることだと飽きられるし、かといってつっこみすぎたことを教えるのはちょっと違う気がする。

    小道具
    スティック、パック、パイロン、大縄、チョーク、笛、ウレタンボール

    【基本動作の応用編】
    進む
    ・小股から小刻みに速く動かす。→ウォームアップもかねて
    ・わざと縦蹴り歩きをしてみる。
     横押しを大げさにやってみる。→進む原理を再確認
    ・低姿勢の体験→スピードにつながる。
    ・スタートだけ競争
    曲がる
    ・その場でスピン(難易度高)
    ・ジャンプしながら曲がる(ダッシュ動作の入門)
    ・片足で大きく曲がる(難易度高)
    ・片足でスラローム。最初は後ろに補助足を付けながら。(難易度高)

    【ゲーム系】
    ・フリースタイルスラローム
     ただのパイロン通過ではなくて、フリースタイルみたいに技を考える。
     →いくつかは例示して(映像を見せるとかもアリ)、子どもたちにも技を考えさせる。
     →継続的なメニューになり、やりがいもできる
     →数回後には発表の場を設ける。
    ・ホッケーもどき
     →スティックが3本目の足になるので、初心者にもバランスがとりやすい。
     スティック2本、パック1つ(インラインホッケー用の方が転がらなくてよいかも)
     1)パックを押して行って戻ってくる。パックの受け渡しはパス。
       スティックは次の人に渡す。
     2)パックを押してスラローム、あるいはくねくねコースを設定
     スティック4本、パック2つ
     3)2組に分かれて、ドリブルでスラロームの競争

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